自分。

最近の自分のことを、書いてみようと思います。

1夜が苦手
最近、真夜中一人で起きていると、のんびり自分時間と言うよりも、先のことを考えて不安になったり、独りぼっちの孤独感を強く感じるようになった。
簿記勉強など、何か集中することがあれば大丈夫。

2音楽がうるさかったり、色がいっぱいのお店が苦手
雰囲気がガチャガチャしていたり、人がいっぱいの空間にいると落ち着かない。
同じ買うなら空気感が良い店で買いたい。雰囲気が合わない店で無理に何かを探そうとしても、収穫よりストレスの方が大きい。

理由は無いけど、好きになった。
一つ挙げるなら、歌詞が日本語で聴きやすい。

4欲しい物はあるけれど、気に入る物が見つからない
サンダル、ポーチ、ネックレス、欲しい物は変わらないのに、今までたくさんお店を見てまわったけれど気に入る物が見つからない。
でもどこかで、妥協せず手ぶらで帰る自分にホッとしている気持ちもある。

5自分のペースを作っているところ
今までの私は、自分よりも周りの人や空気に合わせて生きてきたので、非常に疲れました。
時と場合によっては合わせる時も必要だけど、出来る時には自分の軸で動いたり感じたりしようとしています。
無理に盛り上がらなくていいやー、と。

6化粧はしよう
たくさんの妙齢の女性を見て検証した結果、やはりそれなりの年齢になるとお化粧は身だしなみのうち。
ファンデーションはしっかりめのメーカーを選ぼうと思っている。化粧水はメーカー名よりも効果かな。

7尊敬している人がいる
(Fちゃん)拗ねていない。懐が広い。オープン。人が集まってくる人柄。
(Iさん)懐が広い。感じが良い。地域活動に積極的に参加している。そのための苦労も多いが笑顔で頑張っている。
(Mっち)初対面で万人うけするタイプではないけれど、付き合えば付き合う程、自分の軸がしっかりある人だなあと感じる。
自分に似合う服やスタイルをよく分かっていてお洒落。

8ノリスケ君とフェイスブックで友達になれた
最初に数回の挨拶程度のメッセージを送り合いました。毎回必ず、メッセージの文中で私は「〇〇くん」と呼びかけ、ノリスケ君も私のことを旧姓で「〇〇さん」と呼んでくれるのがこそば嬉しかったです。

9「拗ねている状態」がどういうことか分かってきた
自分本意に相手に委ね期待しても、思い通りに行かないのは当たり前。
怒る必要も悲しむ必要もない。どうして欲しいのか、どうしたいのかを伝えれば良い。それだけ。


さあ、明日は大人の夏休み最終日。

気持ち良く終えようと思います。




     

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